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大阪パビリオン: EMIDASものづくり商談会(FBCアセアン)2026における大阪企業とのマッチング機会 企業紹介 - 23時間前

この9月、NC Network ベトナムは、EMIDASものづくり商談会(FBCアセアン)2026の一環として、大阪産業局主催の大阪パビリオンにおけるビジネスマッチングを支援いたします。大阪企業との商談が、在ベトナム企業にとって供給源の多様化、新技術へのアクセス、日本の信頼できる製品・パートナーの発掘につながり、それによって日越間の事業活動が促進され、事業協力機会が拡大されることを期待しております。
会期:2026年9月16日(水)~18日(金)
会場:VIETNAM EXPOSITION CENTER (VEC), Dong Anh, Hanoi

ビジネスニュース

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企業紹介

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VJCCとKEIEIJUKU ベトナム企業の未来を切り開く日本式経営の力 企業紹介 - 1年前

国際協力機構JICAは、ベトナムをはじめとする多くの開発途上国において、産業振興や人材育成を目的とした技術支援を行っています。JICAの技術移転プロジェクトは、単なる資金援助に留まらず、持続可能な発展を可能にするための人的リソースや管理能力の育成にも重点を置いており、これまでに多くの国で成功を収めてきました。ベトナムにおいても、工業化の進展と産業発展に大きく貢献しています。

専門家コラム

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砂名のベトナムに乾杯(第49回)物件や賃貸の貸し手が強すぎるベトナムでの落とし穴 専門家コラム - 1年前

ベトナムは物件の貸し手の権利が強すぎる、というベトナムあるあるなお話ですが。たとえば一等地の物件が年々高騰し、家賃が一か月数百万円になっているところもあり、飲食店などが相次いで撤退。その後誰も借りぬままずっと空いているにも関わらず「値段を下げるぐらいなら誰も借りなくて良い」という強気のオーナーも少なくないようです。

企業の輸出入戦略ガイド(第2回)外資系企業による商品の積み替え 専門家コラム - 1年前

質問:ベトナムは2007年にWTOに加盟しましたが、外資系企業による三国間貿易が未だ禁止されているようです。例えば、ベトナムの日系現地法人から台湾や中国メーカーに部品を発注して現地工場から日本の工場に直送するようなルートはNGとされています。現状は、一旦すべてベトナムに輸入して、関税を収めてから再輸出する方法をとっています。そのため工場からベトナムへの運賃や関税が上乗せされて、コストメリットが削がれている状況です。この点、改善される兆しはありますか?